1. ホーム
  2. »
  3. エプソンマニア
  4. »
  5. 【2022年最新】セミナーで使えるおすすめプロジェクター4選 & プロジェクター選びのポイント

【2022年最新】セミナーで使えるおすすめプロジェクター4選 & プロジェクター選びのポイント

エプソンマニア 2022.11.18

【2022年最新】セミナーで使えるおすすめプロジェクター4選 & プロジェクター選びのポイント

 

業務用プリンター
 
 
 
エプソンのプロジェクターには、小型で簡単に持ち運べるモバイルモデルや短い距離で大画面を実現できる短焦点デスクトップモデルなどいろんな種類があります。
この記事では、オフィスや教育現場での使用に適したスタンダードモデルを紹介していきます!
 
 
 
目次

 
 
 

プロジェクター選びのポイント

では早速、セミナーで使えるプロジェクターを選ぶときのポイントをチェックしていきましょう!
プロジェクターを選ぶときのポイントは4つ
それは「明るさ」「解像度」「スクリーンサイズ」「設置方法」です。
それぞれ解説していきます。
 
 

1、明るさ

まずは明るさについてです。
数字が大きいほど、明るく投写できることになります。外光が差し込む明るい部屋、広く大きな部屋、プロジェクターをどんな会場で使うかを基準にしましょう。
 

2、解像度

プロジェクターの解像度が高いほど表示範囲が広くなります。プロジェクターに接続するパソコンの解像度を基準にしましょう。
 

3、スクリーンサイズ

プロジェクターで投影するスクリーンの大きさや、縦と横の比率を基準にします。
 

4、設置方法

天吊から投写する、机上から投写するなど様々な方法があります。仕様会場や用途にあわせて選びます。
 
 
 

おすすめプリンター

スタンダードモデルから厳選したおすすめプリンターを4つ紹介していきます!
今回は、投写画面のカラーの見え方とプロジェクターの見た目を重視して選んでみました。
 
 

EB-W06

照明を消したり、ブラインドを閉めなくても、投写画面がしっかり見えます。
カラーが明るい3LCD方式のプロジェクターの色域(再現できる色の範囲)は、他の主要方式と比較すると最大3倍広範囲となり、より正確な色の再現を可能にします。
豊富な解像度をラインアップで、Full HDモデルや表や図面などを高精細・広範囲で投写できます。
 

EB-E01

カラーを明るくきれいに映し出す3LCD方式です。
明るいオフィスや会議室でも、照明を落とすことなく鮮明に投写画面が見えます。
上位モデル並みの性能と多彩な機能、使いやすさが、優れたコストパフォーマンスで実現。
高精細のFull HDからお求めやすいXGAまで豊富なラインアップから適切な解像度を選べます。
 

EB-L250F

レーザー光源はランプ交換の必要がないため、オプションランプの交換の必要がありません。
電源をつけてから点灯までが速く、すぐに映像投写できます。高速起動モードで、さらにスムーズに会議や授業を開始できます。
充実の3年または20,000時間の早い方の保証がついているので安心です。
 

EB-E01

中会議室や講義室に対応する明るさです。
3LCD方式ならではの色再現性で、フルハイビジョン以上の高解像度、WUXGAリアル対応しています。
高性能レンズを搭載で、にじみのないクリアな映像を映し出します。
 
 
 

まとめ

この記事のまとめとして、
プロジェクターを選ぶときのポイントは「明るさ」「解像度」「スクリーンサイズ」「設置方法」の4つです。
おすすめプリンターはご覧の通りで、スタンダードモデルだけでもたくさんの種類がありました。
「どのプロジェクターにしたらいいか分からない。決めれれない。」そんな時は、迷ったら専門業者に!
エプソン製品の取扱いをしている株式会社ユリーカです。40年以上の歴史がある長野県のシステム開発企業で、エプソン製品の販売代理店も行っています。
お問い合わせはこちらから。